なるざの取り絹み・情報
新型コロナウイルスからご利用者様と地域を守る!

なるざで実施しているコロナ感染予防対策、感染予防方法についてご紹介します

ご利用者様、ご家族様へ

私たちの生活は、新型コロナウイルス(COVID-19) の感染拡大によりかつて経験 したことのない不安と緊張の中にいます。ご利用者様、ご家族におかれましても、細心の注意を払いながら日々過ごされていることと思います。

弊社では、このコロナ禍の中、利用者(ご家族)のご協力をいただきながら3つの基本方針を立て、事業を継続しています。

 

1.事業所内へのコロナウイルス侵入を徹底して防ぐ

利用時の消毒手続きや、施設環境の整備、業務手順の見直し、感染疑い時の対応マニュアル整備、陽性者発生(近隣での発生を含め)時の初動対応の確認・ 準備等、常に最新の情報を整理しながら実施する。

2.職員、ご利用者様、ご家族が共に正しい予防法をしっかり理解し、新しい生活様式として習慣化する

手洗いやマスクの正しい着用、3密回避の理解等、勤務時・事業所利用時のみならず、居宅生活全体で身につけられるよう支援していく。

3.本来提供すべき介護サービス、介護予防サービス、訪問看護などの医療サービスの提供を①の元で継続させる

コロナ禍であってもケアプランに沿った必要な介護や介護予防を工夫しながら継続する。
正しい知識、迅速で正確な情報を基に、必要なサービスを提供する。

新着情報

令和3年

5月

●<法人>

4月

●<法人>

●<全事業所>

  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第9報 をお配りしました。
  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第8報 をお配りしました。

3月

●<法人>

  • なるざHPにコロナ対策のページをUPしました。ご利用者・ご家族様、地域の皆様に取り組みが分かるように、正しい利用ご理解とご協力をお願いしています。

2月

●<法人>

  • 1月に福井県坂井健康福祉センターに伺い、投げかけた課題について、センターから検討した内容の説明を受けました。なるざ代表以外にあわら市、坂井市の担当課担当者、両市(坂井圏域)ケアマネジャー代表者、も同席し、説明を受けました。
  • 福井県坂井健康福祉センターから出された初めての情報とそれを踏まえた弊社の対応等の資料を弊社が関連する居宅支援事業所、サービス事業所に送付しました。

●<全事業所>

  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第7報 をお配りしました。
  • 通所送迎車・訪問全車に非接触型体温計を常備しました。
  • 令和2年12月に国から出された「業務継続計画」を全事業所で作成しました。
  • 芦原温泉旅館「清風荘」様から、施設職員の労をねぎらいたいというご厚意でお客さんに出すはずだったお菓子を150個いただきました。※「清風荘」様ありがとうございました。

●<全事業所>

  • 感染者が発生した時のシュミレーション会議を実施しました。

1月

●<全事業所>

  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第6報 をお配りしました。
  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第7報 をお配りしました。
  • 職員の休憩室にアクリル板の設置を行いました。
  • 受付窓口に吊り下げ式の飛沫防止スク―リーンを設置しました。
  • ご利用者、職員すべての関係者に向けて、マスクは不織布に統一することへの協力依頼を周知しました。
  • アルコール液オートディスペンサーを新たに各所に12台設置しました。

●<訪問看護ステーションなるざリハビリサービス、グループホームとものいえ>

  • ・共有玄関の手洗い場に、次亜塩素酸水生成機を設置しました。
    ※リハビリスタジオなるざの森にも1台、コロナ禍以前から設置されています。

●<なるざフィットネス&サロン>

  • 「新しい生活様式ミニ講座(スマホ活用術)」を始めました。

●<法人>

  • 近隣で発生した高齢者施設でのクラスター、これまでの情報共有の課題について確認のため、福井県坂井健康福祉センターに会社代表が訪問してお話を伺いました。

令和2年

12月

●<法人下施設>

  • 3つある施設のうち、2施設に自動ドアを設置しました。全施設の入り口が自動ドアとなりました(あわら複合ケアサービス通所の入り口のみ手動)。

●<グループホームとものいえ、あわら複合ケアサービス、訪問看護ステーションなるざリハビリサービス事務所>

  • オゾン発生器を各事業所内に1台、計3台設置しました。同時に、訪問看護ステーションなるざリハビリサービス訪問時及びあわら複合サービス訪問時の携帯用オゾン発生器を携帯することを始めました。

11月

●<全事業所>

  • 利用者の皆様へ、マスクの着用方法のレクチャーを始めました。
  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第5報 をお配りしました。
  • 福井県コロナ「感染予防徹底宣言」事業所に登録されました。事業所玄関にステッカーが貼りました。

●<グループホームとものいえ>

  • 環境を整備した上で、対面での面会を再開しました。

10月

●<全事業所>

  • アルコール液オートディスペンサーを2か所設置しました。
  • 来客用カウンターに非接触型体温計を準備しました。
  • 施設内をゾーニング、グリーンエリア、イエローエリア、レッドエリアを明確にしました。
  • 全職員が携帯用消毒スプレーを使用するようになりました。

9月

●<全事業所>

  • 県外の往来、来所時の健康状態等、各種届出用紙を整備しました。

●<リハビリスタジオなるざの森>

  • 職員間の大声での業務上のコミュニケーションを避けるためにインカムを導入しました。
  • 「手洗い6か所体操」を昼食前に始めました。

8月

●<グループホームとものいえ>

  • オンライン面会を始めました。

7月

●<全事業所>

  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第4報 をお配りしました。

●<なるざフィットネス&サロン>

  • 事業が再開されました。ソーシャルディスタンスを取るため、長机を導入しました。

6月

●<なるざフィットネス&サロン>

  • リモートサロンの活動がNHKで紹介されました。

5月

●<なるざフィットネス&サロン>

4月

  • 法人内2カ所に職員向けコロナウイルス専用掲示板を設置しました。

●<全事業所>

  • 職員の出勤前と出勤中(昼12:00頃)2度の検温チェックを開始しました。
  • 利用者・入居者等の食事の際の席の配置を検討し、対面を避ける、間隔を開ける等、密にならない改善を実施しました。
  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第2報 をお配りしました。
  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第3報 をお配りしました。

●<グループホームとものいえ、あわら複合ケアサービス>

  • 3密を避けるために2事業所共有の職員休憩室を2か所の分散しました。

●<リハビリスタジオなるざの森>

  • 集団で実施している体操や器具を使った運動の際、職員が大声を出さないよう、マイクを使用する、あるいは録音再生等の代替え方法を開始しました。
  • 3密をつくらないようにレクレーション、カラオケ当活動内容を検討、実施することになりました。

3月

●<全事業所>

  • ご利用者・ご家族様へのお知らせ 第1報 をお配りしました。
  • 出入り口に手指消毒用アルコール(手動)を設置しました。

●<通所部門>

  • 通所時、利用者の手指消毒、移動補助機器の消毒を始めました。

写真で見る新型コロナウイルス対策

ご利用・ご家族の皆様へのお知らせ(ご連絡文書)

届出・報告・確認書

その他

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